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注目の話題から

小保方さんの話題も減ってきましたが・・・

世界に衝撃を与えたSTAP細胞の発表です。
発表から10日あまりが過ぎて、小保方晴子さんの話題も減ってきましたが・・・・

小保方さんへの注目が下がるのとは逆に注目度があがってきたのが、京都大学・山中伸弥教授と山梨大学・若山照彦教授の注目度アップです。

海外では、ハーバード大学のバカンティ教授も注目度アップ。

小保方晴子さんの努力によって発見されたSTAP細胞ですけど、理化学研究所の前にハーバード大学に留学中に行なっていた研究が大切!!
研究者にも知名度と実績が大切??
ベテランの研究者と若い研究者を比較すれば、同じ研究内容でもベテランの方が信用されやすいのが現実!!

理化学研究所では、年功序列に関係なく研究を支援したのが、今回の発見に繋がった、と言う現実が軽視されているようです。

STAP細胞の発見で、小保方さんには各大学・研究機関からアプローチしてきそうです。
京都大学に移れば、教授待遇でしょうし・・・・ハーバード大学でも、教授待遇かも・・・・

STAP細胞の研究が進んで、人間への応用が可能になればノーベル賞は確実!!
iPS細胞の例を見れば、今年のノーベル賞候補になってもおかしくないかも・・・・

先進医療に関する研究は日本がリードしていても、実用化に関する研究はアメリカの方がやりやすい環境かもしれませんね。

STAP細胞に関する論文が掲載されたネイチャーも、一度は却下しています。
2014年1月30日に掲載されましたけど、最初に投稿したのは2012年の春です。
ハーバード大学ではSTAP細胞の存在を2年以上前から知っていたことになりますから、動物や人間への応用は今年中に発表される可能性もあります。

以前はSTAP細胞の研究への協力を拒否した研究者も、今後は協力体制をとるでしょうし・・・・

小保方晴子さんの研究とは別の話題ですけど・・・・
今年の大学入試は終わりましたけど、来年以降、大学理工学部、農学部への女性志願者の増加が期待できますね。

○○世代といいますけど・・・・小保方世代がブームになりそう・・・・
理工学部と言うと、男性が追いように思われがちです。
数的には男性が多いですけど、優秀さから言えば男女半々という感じです。
男性はピンからキリまでいますから、差がありますけど女性は差が少ないですし・・・

大学の理工系学部出身と言えば、タレントの菊川怜が有名ですね。
彼女は、東京大学・建築科!!
建築の場合、理工学部でありながら建築デザイン等は、芸術学部の側面もありますから女性が取り組みやすいものです。

今回のSTAP細胞の発見は、研究としての実績だけでなく、理工学系の女性の増加にもつながりそうです。

そうそう、小保方晴子さんが研究の時に来ている割烹着もブームの到来か・・・・

割烹着というと、和風というイメージが強いですけど、洋風のデザインもあります。
前面にボタンがないですから、作業しやすいですし、冬には暖かい(笑)


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